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人間らしい働き方を、
AIと創る。

東京AI副業Academy代表 アイくん

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ごあいさつ

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はじめまして。東京AI副業Academy 代表の『アイくん』です。

僕は小学6年生で全国小学生体操大会に初出場し金賞を受賞。「オリンピックで金メダルを獲ることを本気で目指し、来る日も来る日も練習に打ち込む日々を送っていました。そんな中、中学1年生の頃に成長ホルモン分泌不全症と診断され、中学3年生の頃には摂食障害を患い、大好きだった体操を引退。長年追いかけていた夢を、自分の意思ではなく手放さざるを得ませんでした。当時の僕は、自分に自信を持てず、高校の部活でもチームに馴染めない、どこにでもいる目立たない生徒でした。

それでも、「人の体を学び、自分のように夢を諦める人を減らしたい」という新しい夢を見つけ、薬科系の大学へ、そして大学院へ進学。研究者として製薬業界で働きながら、大学時代から続けていた副業とAIの可能性に出会い、東京AI副業Academyを設立しました。


今では勉強会開催100回以上、累計参加者100名以上の場に育てることができました。

「自分には向いていない」「特別なスキルがないから無理」かつての僕がそう感じていたように、同じ壁を感じている方がきっといると思います。

このAcademyは、そんなあなたのためにあります。特別なスキルも、特別な経歴も必要ありません。


まずは気軽に話を聞きに来てください。みなさんの一歩を、全力で応援します。

目指している生き方

会社員という枠にとらわれず、AIを味方につけながら
自分らしい働き方を選び取れる人を、一人でも増やしたい。
それが今の私の目標です。

【過去】東京AI副業Academyを始める前

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どんな子ども時代を過ごしましたか?

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小学1年生で器械体操を始め、体験会で逆上がりができた ことがきっかけでのめり込みました。全国大会を目指して 練習を重ね、小学6年生で念願の全国小学生体操大会に 初出場し、金賞をいただきました。中学に上がってからも 部活と勉強を両立させながら、いつか「オリンピックで 金メダルを」と本気で夢見ていました。

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何がきっかけで方向転換したのですか?

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中学1年生の頃、「成長ホルモン分泌不全症」と 診断されました。周りの友人たちが成長していく中で、 自分の体だけが変わらないことに強い違和感を覚える ようになりました。中学3年生になる頃には、その影響と ストレスから摂食障害を患い、大好きだった体操の練習も 続けられなくなり、引退を決断しました。長年追いかけて いた夢を、自分の意思ではなく手放さざるを得なかった 経験です。

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つらい時期をどう乗り越えましたか?

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高校時代は自分に自信が持てず、部活のハンドボール部 でもチームに馴染めず、一人で過ごす時間が多い時期でした。 ただその中で、新しい目標を見つけました。 「人の体の仕組みを学び、自分と同じように疾患で夢を 諦めざるを得ない人を減らしたい」「お世話になった薬の 世界に、今度は自分が携わる側として貢献したい」という 思いです。この気持ちが、生命科学・研究の道へ進む 原動力になりました。

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アイくんを図解で紹介

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大学ではどんなことを?

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文化祭委員会にも所属して、 自分から人との関わりを増やす努力をしました。4年生からは 分子細胞生物学研究室に所属し、細胞レベルで人間の体の 構造を学びました。大学3年生の頃、コロナ禍でオンライン 授業が中心になり在宅時間が増えたことをきっかけに、 Webライターやブログ運営など、初めての副業に挑戦しました。 当時は数千円程度しか稼げませんでしたが、これが今に つながる最初の一歩でした。

【現在】東京AI副業Academyを始めてから今まで

(過去・現在・未来のQ&A形式)

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大学院ではどんな研究を?

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大学時代でお世話になった研究室でミトコンドリア とオートファジー——代謝とエネルギー産生に関わる仕組み ——について研究を続けました。並行して、薬業界の研究職を 目指して就職活動を行いました。

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社会人になってからは?

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派遣社員として製薬業界の研究者になりました。 一人暮らしを始めたことで生活の幅が広がり、大学時代に 途切れていた副業も再開しました。会社員としての仕事と 副業を両立させる中で、今の働き方そのものについて考える 機会が増え、AI活用の重要性、そしてAI時代がもたらす 働き方の変化を強く実感するようになりました。

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【未来】東京AI副業Academyでこれから

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これからどんな活動をしていきたいですか?

AIを活用しながら自分らしい働き方をつくる—— それを体現するために、このサイトを立ち上げました。 新卒で入ったばかりの若い男性・女性にも、AIを「相棒」として、 より人間らしい働き方を実現するための情報を発信していきたいと思っています。

(未来のビジョンについて)

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